2015/10/08

長生きの秘訣は、添加物やコレステロール含む食品を毎日食べること





105歳のおばあちゃんは
長生きの秘訣
毎日ベーコンを食べることだそうです。

 皆さんも 知っての通り
最近の 研究では 
ベーコンをはじめ ハム・ウィンナーは
腐食防止に、添加物がいれてあります。

添加物には、発がん性、脳腫瘍、白血病の発病リスクも
雑誌などに 書かれています

読んだことあるでしょう。

ところが このおばあさんは
長生きしています。

少量の赤肉は 長生きの効果があるそうです。
あくまでも・・少量ですよ!

他にも コレステロールは 健康に悪いと
健康診断で 耳が痛いほど言われますが

欧州で最も長生きした おばあさんは
コレステロールの高い卵を
 毎日三個食べるとか・・

何で・・?
研究論文と違いますね。

最近の研究では 大量に食べても
体内のコレステロールは、変わらないことが分かりました。

体内で 作り出されるのですよ。

それでも 日本のお医者さんや 保健婦さんは

コレステロールの多い食品は
食べないようにと
指導されるでしょうね。

・・・

いずれは・・変わるでしょうが・・・!?



テーマに、「長生きの秘訣は、添加物やコレステロール含む食品を毎日食べること」

と書きましたが

責任は 取れません

ご自分で 判断してくださいね。



19年間観察した結果、同じくらいの年齢の人で、
お茶やコーヒーを飲んでいるグループは飲んでいないグループに比べて
事故死も含めて死亡する人間が少なかったということになります。(中略)

緑茶やコーヒーをある程度飲めるぐらいもともと健康な人だったから、
そうでない人と比べて死亡率が低い可能性があること、
つまりコーヒーや緑茶を飲むことが寿命を延ばした結果ではない
ことを完全に否定できないことです。

コーヒーが長生きかも知れない
でも コーヒー飲んでも 長生きはしないかも知れないということですよね・・

なんだかね~




食べてはいけない!本当は危険な食べ物 発がん性物質 添加物 水銀 糖






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