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佐村河内氏の『才能』と中途難聴者イジメの実体!聞こえても聞き取れないのに・・日本国民総いじめ実体


ネットの非難の声大間違い!
   耳聞こえるのに聞こえないって嘘ついた?

難聴者は耳聞こえても?音が聞こえてもところどころ聞こえないから「難しい聴こえ」つまり難聴と言いいます。


   楽譜が読めない?人がつくった曲を自分がつくったって嘘ついた?

難聴者は学校行っても声が聞こえても理解できないから勉強できないのが普通
先生も学校も頼れず・・独学の工夫が普通

楽譜が読めなくても・・独自で工夫した設計図は問題ない。


新垣氏は既に著作権を放棄していますから問題ないハズが
マスメディアが煽り立てたので大勢の中途難聴者に無理解日本人の非難のため
印税の支払いは凍結されています。
これこそ障がい者差別です!

佐村河内氏は無能で新垣氏だけの手柄との記事が多いですが・・
ゴースト問題がなんて・・
呆れています。

下記の引用を参照してみてください。

新垣氏のような職人的になんでもできる有能なプロフェッショナルには、できない「大仰さ」っていうのがありますしね。

佐 「いやいや、ここで一回静かにしておいて観客を引きつけつつ、弦のシンコペーションを連続させて盛り上げてって最後に金管ドグァアアアアアアン!ですよ!」
新 「・・・それってちょっと下品じゃないですかね?」
佐 「いや、そこであえてやるんです!そうじゃないと世界の深淵の受難を超えた真の救済の音楽にはならないんですよ!!!」

みたいに佐村河内氏”のような才能”がグイグイ引っ張っていかないと、なかなかああはならないです。



佐村河内氏、設計図に基づいていると著作権を主張か?難聴者は授業受けれず独自の作曲は普通


中途難聴者差別は地獄の実体を見ろ!日本国民総いじめ実体を


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[ 2014/03/19 10:10 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

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