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医者も知らない輸血の有害無益性

るいネット さまより転載
 

医者も知らない輸血の有害無益性

輸血の盲点と題して、医者も知らない輸血の有害無益性を端的に紹介しています。
急性ショック死GVHD。輸血による「拒絶反応」の重大症状。必見です。

知ってはいけない!?医食住の怖~い話(著・船瀬俊介)より引用。
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「『輸血』の恐怖 近代医学の(最大盲点)」

◆輸血はやめなさい
「輸血」は受けてはいけない。こういうと、あなたはショックでしょう。なにを血迷ったことを、と困惑するはずです。
「血液製剤」もやめなさい。まさか……! あなたの驚いた顔が眼に浮かびます。

どうして!?それは「輸血」と同じ。有害無益だからです。あなたは、気が動転してしまったはずです。

じつは、わたしもそうでした。

「輸血」は、患者の命を救うと、信じきっていました。「輸血」といえば「救命」と反射的に思います。「輸血」は人間の命を救う医療行為だと信じていたわたしは、真実を知って愕然としました。

それは、命を救うどころか大量の命を奪ってきたのです。ここにも、現代医療のごまかしがあります。洗脳があります。それは、巧妙なマインドコン一トロールでした。

◆コップの水とお塩でよい
「でも……」と反論なさるはずです。
「輸血で助かったひとも、いるんじゃないですか?」

それは、輸血で助かったのではありません。水分の補給と電解質(ミネラル分)の補給で助かったのです。血球は1時間に2、3倍の勢いで増殖します。
だから、輸血は必要ない。必要なのはコップの水と塩です。

こんな、かんたんなことすら、ほとんどの医師は知らないのです。天皇の主治医ですら、知らなかったのですから……。

◆急性ショック死、GVHD
「輸血は昭和天皇の命も……」あなたはびっくりするでしょう。むろん、主治医たちには、とうぜん〝悪意″などはありません。かれらは、わが国の象徴を救おうと、日夜、一心不乱で治療したのです。

しかし、その献身的治療が、ぎゃくに昭和天皇の命を奪うことにつながったとしたら、……これほどの悲劇はありません。

当時の危篤状態にあった昭和天皇の症状を思い出してください。
連日連夜の輸血が繰り返されました。それでも下血は止まらない。輸血するほど出血していたのです。それは昭和天皇に、輸血による「拒絶反応」 の重大症状が襲いかかっていたのです。それは輸血ショック症候群です。医学用語でGVHDと呼びます。これは、覚えておいてください。

◆血液同士が大ゲンカする
どんな病気なのでしょう?医学専門書には「輸血は臓器移植と同じ」と明記されています。他人の血液が体内に入ってくる。すると、それは医学的には「非自己」(他者)と呼ばれます。だから、血液中の免疫細胞が攻撃する。ぎゃくに輸血された血液にすれば患者の体内の血液が「他者」です。だから、こちらも攻撃する。

「輸血した血中リンパ球が増殖して、患者(宿主) のリンパ球や細胞内皮系(免疫系細胞) を攻撃することで起こる」 (医学専門書)
はやく言えば、患者の体内で、血液の大喧嘩が始まるのです。医学専門書には恐ろしいことが書かれています。

GVHDは、一度発症すると治療法はない。100%助からない。1か月以内に死亡する
疑問の声があがるはずです。

「それを防ぐために血液型って、あるんじゃない?」
かんちがいです。

厳密に言えば、血液型は指紋と同じ。すべて異なります。A、B、AB、Oの四分類は、大ざっばに分けたパターンにすぎない。同じ血液型でも拒絶反応は起こり得ます。

◆死因「多臓器不全」
GVHDの症状は、無残です。輸血するほど出血するのです。全身は皮下出血で赤黒くなっていきます。臓器内でも出血が始まります。下血もおさまらない。医者はパニックになります。

「なにが起きているかわからない!」。そして、〝救命″ のため、さらに輸血を続行します。こうして症状は悪化し、遅くとも1か月以内に患者は息を引き取るのです。

泣き叫ぶ遺族には、医師は頭を垂れてこう言うでしょう。
「できることは、すべて行いましたが……」

そして、彼は死亡診断書にこう記す。
死因:多臓器不全

まちがってもGVHDと書くことはありません。1つは、彼自身がこの病名を知らないからです。この病気の恐ろしさを、医者自身が知らない。医学教育は、その事実を現場の医者に教えない。数えると、輸血利権が困るからです。それは血液ビジネスと呼ばれます。その正体は吸血ビジネスなのです。

◆交通事故でなく医療事故死
ある医療批評家は、「輸血で毎年10万人は〝殺されている″」と言います。気になるのは緊急医療です。交通事故でかつぎこまれた重傷者は、ほとんどが出血多量として輸血措置が行われます。
そのときGVHDを発症して死亡する患者も相当数いるはずです。

しかし、カルテには「失血性ショック死」などと記載されます。真の死因は「輸血性ショック死なのです。犠牲者は交通事放で死んだのではない。医療事故で亡くなった! その事実も永遠に葬られるのです。
 
転載おわり
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現代社会は基本、すべてがイカサマのペテンです。
ところが、世間の大半を洗脳して信じ込ませるなら、
そのイカサマが常識となり“真実”となるのです。
そして真実に気付いた人がオカシナ人
 にされてしまうのです。
政界、霞が関、財界、学閥、報道、金融、医療、警察、検察、司法…
権威を基に壮大な詐欺を仕掛けるグループはみな確信犯でありお仲間ですw
哀しい哉、全体主義で中央集権国家の日本では出来ないことは何もないのです。
なぜなら、国策で如何なる巨悪を働こうと報道されることも裁かれることもないからですw
他国ではここまで自国民を貶めるような政策(農業、労働、医療、生命・人権無視)はしません。
ところがこの国のトップは平気の平左でそれを許し、指令してきたのです。
その辺のカラクリ(不思議の国)を今後調べて行こうと思います。


転載元: この世の真相

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[ 2014/03/28 18:25 ] 教育 | TB(0) | CM(0)

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