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「年金破綻 隠蔽」 破綻確実なのに問題先送り 年金制度は国家的詐欺だ

category - アメリカの政治
2014/ 06/ 06
                 

 
 
 


 
リチャードコシミズ氏ブログより転載
 
年金は破綻した。政府は嘘をついて誤魔化した。生真面目に毎月払い続けてきた勤労者は、年金を貰えるまでと我慢してきた。やっと、年金で一息つけると思ったら、支給額は生活できる額ではなく、お小遣い程度でしかない。しかも支給が始まる年まで生きていられるかもわからない、結局、払い損だった。

円安、低金利が日本人の富をごっそりと海外へ付け替えた結果である。米国ユダヤ人が日本の経済政策を牛耳り、意図的に日本人を貧窮へと導いた。今もまた、米国ユダヤ人の傀儡の無能な偽総理が米国に貢ぎ続けている。

ブラック国家、日本。

2014/6/5 23:59

スレチ失礼します。本日の日刊ゲンダイの一面

「年金破綻 隠蔽」 破綻確実なのに問題先送り 年金制度は国家的詐欺だ

2014年6月5日

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150750

「100年安心」どころか、年金制度はすでに破綻しているのではないか。厚労省が3日に発表した公的年金の財政検証の結果にはガク然としてしまう。  

田村厚労相は「一定程度、年金の安定性が保たれていると確認できた」とかホザいていたが、逆だろう。安定性は保てないことがハッキリしたのだ。  

自公政権は、現役世代の手取り収入と比べた年金支給額の割合(所得代替率)が50%以上の水準を維持することを約束しているが、この試算を見る限り、無理だ。


転載元: ことたま社長のバラ色の空

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