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☆ 精神薬は飲まないで!メンタルケアの落とし穴 ☆

category - 事件
2015/ 02/ 25
                 
※間違って記事を削除してしまったので再掲載。


今から1年前の私は、育児ノイローゼにうつ。
どん詰まりの状態でした。。。



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※すべて区のサービス































































































































































































































































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この後、食生活を改めると2週間で10年来のうつがあっさり治ります。



精神薬を飲んで、「キレやすくなった」といえば、その分の薬が増え
「死にたくなった」といえば、またその分の薬が増え
薬で出た症状に対して、また薬が処方されるという負の連鎖。

それに、一度薬に頼ってしまうと、あれもこれもと頼りたくなってしまうのが人間の弱さ。
(実際私も2週目以降、睡眠薬を増やしてもらった)


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子育てカウンセリング、職場でのストレスチェック、スクールカウンセリング、命の電話
身近な温かい(?)心のケアは、どれも精神科・心療内科に通じる落とし穴なのよね。。。

精神医療業界は、『早期発見!!早期治療(投薬)!!』を合言葉に、
当たり前の人間の感情や状態にもどんどん病名をつけ、
人に病気のレッテルを貼り付ける事で売り上げを増やしています。
近年子供や妊婦に対する投薬も積極的に勧められています。
最近増えているといわれている子供の発達障害についても同じ商法です。
そうやって、覚せい剤と同等の薬を子供に飲ませているのです。

精神病棟では、毎月1000人を超える人が精神医療によって殺されています。
病院外での中毒死や自殺、事故、死亡を含めればその数は計り知れません。

日本の自殺者は年間3万人にのぼります。
それ故、国も何年も前から精神医療の発展を勧めています。
でも、本当に精神医療が有効なら、
精神疾患患者も自殺者も減っていくはずです。
でも実際には、年々患者は激増しています


【 近年増えている信じられないような事件の犯人は、
  大抵精神薬を飲んでいる 】

●1997年 神戸連続児童殺傷事件
●1999年 全日空ハイジャック事件
●1999年 文京区幼女殺害事件
●1999年 光市母子殺害事件
●1999年 コロンバイン高校銃乱射事件
●2000年 西鉄バスジャック事件
●2001年 池田小児童殺傷事件
●2005年 宇治市塾講師による女児殺害事件
●2006年 秋田連続児童殺害事件
●2007年 吹田市タクシー運転手殺害事件
●2007年 会津若松市母親殺害事件
●2008年 八戸市母子殺害放火事件
●2012年 米コロラド州映画館銃乱射事件
●2013年 山口県周南市連続放火殺人事件
●2014年 佐世保市同級生殺害事件



精神医学の理論がどうであれ、
どれだけ偉い人たちが御大層な理屈を連ねたところで、
我々はこの結果を見て論じるべきではないでしょうか?


転載元: 医・食・住探究マンガ 『母は今日もまえのめり』

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