2016/02/19

覚せい剤など不正薬物危険ドラッグ摘発件数が過去最多


東京税関の不正薬物の摘発件数が過去最多になりました。

 東京税関の去年1年間の不正薬物の摘発件数が、おととしの約3倍の541件と過去最多になったことが分かりました。去年4月の関税法の改正で、危険ドラッグの原料となる指定薬物が摘発の対象になったことが主な要因とみられます。覚醒剤の摘発件数は減少傾向にありますが、覚醒剤を液体に溶かして置物の中に入れたりテキーラの瓶に入れて密輸するなど、手口が巧妙化しているということです。

困りましたね。












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